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今更ながら2 アンヴィル…
category: 映画 | author: GOKROK

今更ながら映画の感想第2弾。『アンヴィル!夢をあきらめない男たち』
『アンヴィル!夢をあきらめない男たち』

映画公開時、アップリンクの劇場で見ました!
夜からの上映だったのですが、午前中に渋谷に着いたので、チケットを買いに劇場に行くと、「チケット発売は、上映の1時間前からです」とのことだったので、余裕ぶっこいて10分前くらいに行ったら、なんと満席!!「立ち見でも良いか?」と聞かれ、このために渋谷に来たのに、見ないで帰るなんてあり得ない!ということで、とりあえず見ることにしてチケット購入。結局、イスを出してもらえて座って見れました。(かたいイスだったので、途中お尻が痛かったけど…)

映画の内容は、そんなお尻の痛さも忘れるくらい、面白かった。
つくづく、男の人ってバカだぁと思った。でも、夢をあきらめない姿に、いつの間にか感動していた。
なんで、感動するのか?そこには、ちゃんと現実があるからだと思う。きらびやかなロックスターとは全く違う、現実的で厳しく、侘しすぎるくらいシンプルで、地に足がついた生活があるからだと思う。それが、あるからこそ、あきらめない姿にじんわりと感動が生まれるんだと思った。そして、ここまでずっと続けられたのは、家族や(特に)奥さんの支えがあったからなんだなぁ。おバカな夫を達観する妻…。とにかく、なんだか嬉しくなる、微笑んでしまう映画だった。

それと、最後のシーンは、日本人ファンにはたまらないシーンだと思う。というか、日本人って、本当に優しいんだなと思た。そりゃ、みんな来日したがるわけだ!


宣伝隊長キアヌもオススメ!!

↑自分の映画じゃないのに、真面目に宣伝するキアヌ(笑)


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今更ながらにアバター…
category: 映画 | author: GOKROK
今更ながらに映画「アバター」を見た感想。

とにかく映像はすごかった。
今までにない重厚感のある3Dメガネで、「これずっとかけて見るの疲れそうだな」と思っていたけれど、映像に引き込まれて全然気にならなかった。メガネをかけているのを忘れるくらいだった。

ただ、ストーリーがあんまりよくなかった。
森のシーンや自然を大事にというテーマからか、何故か「風の谷のナウシカ」を思い出したのだけれど、こちらの方が物語として断然すぐれていると思う。
「アバター」の主人公は、結局最後は、(ネタバレ→)人間を捨て青い人の仲間になり、人間と戦う道を選ぶ。
ナウシカは、戦うことより共存する道を、憎むことより愛することの大切さを説く。
真の平和は、共存し、お互いを理解することから生まれると思う。そして、そこには大きな感動がある。

この2作を比べること自体、間違っているかもしれないけれど、同じ環境を扱う物語として「アバター」のストーリーや結末には納得ができなかった。

それと、「風の谷のナウシカ」には原作のマンガ(全7巻)が存在することを知っているだろうか?これが、また素晴らしいのだ!!映画で描かれているのは、1巻と2巻の半分までで、壮大な物語はその後7巻まで続く。クシャナが何故あのような体になったのか、何故腐海が生まれたのかなどが語られ、テレパシーを使える少年や不死身の皇帝、森の人など、様々なキャラクターが登場する。
私は高校のとき友達に「このマンガは大学の環境学科で教科書として使われている。絶対に良いから読んでみて!」と勧められた。読んで、ものすごく感動した。あの映画は、こんなにも壮大なストーリーの一部だったのか…、と。壮大すぎて、最後の方は理解しきれない部分もあったけれど…。
映画しか見たことない人は、是非、原作のマンガの方も読んで欲しいと思う。

7月には、遂に「風の谷のナウシカ」のBlu-rayも出る。少し欲しいと思っている。ただ、この作品にキレイな映像を求めている訳ではないので、買うかどうかは迷い中。


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アカデミー賞
category: 映画 | author: GOKROK
そういえば、アカデミー賞外国語映画賞、浅野さん取れなくて残念!!でも、授賞式に参加できて良かったね!今度は、男優賞とか(監督賞とかも?)をねらってほしいな。応援してます!

ちなみに、前回紹介した『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』のマリオン・コティヤールが主演女優賞取っちゃいました!取ったときのスピーチは感動的で素晴らしかった!Peopleのベストドレスにも選ばれてました魚のウロコか?)。本当に良かったですね。
それにしても
主演男優ダニエル・デイ・ルイス(アイルランド)
主演女優マリオン・コティヤール(フランス)
助演男優ハヴィエル・バルデム(スペイン)
助演女優ティルダ・スウィントン(イギリス)
と国際色豊かな受賞人たち。(ヨーロッパだらけだけど…)

来年はどんな作品が選ばれるのかな?そういえば、去年の受賞作を思い出そうとして、1日ぐらい考えてたけれど全く出てこなかった!
正解は、『ディパーテッド』!でしたね。(影薄!)

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MONGOL
category: 映画 | author: GOKROK
25日は、ついにアカデミー賞です!

asano
浅野さん出席できてよかったね。チャラと二人揃ってステキです!
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ラララライラ体操!
category: 映画 | author: GOKROK
ニコール・キッドマンがライラのプロモーションで来日した!

ス、スケスケ! しかも妊娠5ヶ月って!!
nicole

ニコールより白い主演のダコタちゃんにビックリ!


藤崎マーケットもがんばってます!
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レンフロに続きヒースが…
category: 映画 | author: GOKROK
先日のブラッド・レンフロが亡くなったという事件から数日も経っていないうちに、
今度はヒース・レジャーが亡くなってしまいました!

亡くなる3日前には笑顔の写真が撮影されてます…。

「アイム・ノット・ゼア」も「バットマン ダークナイト」も今年楽しみな映画だったし、そんな死ぬなんて!って感じです。

私の好きな映画「ロード・オブ・ドッグタウン」でも、良い演技してて。ヒース・レジャーってこんな役もできるんだ!ってびっくりしたんだけどな…。
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2本立て!
category: 映画 | author: GOKROK
久々に映画館で映画を見ました。
しかも、2本立て!

まずは、「魍魎の匣」。
京極シリーズの映画化第2段!
いや〜、不思議だったね。
原作は、途中まで読んで(挫折しました…)たので、なんとなく登場人物の人間関係とか話の流れが分かったけれど、原作を読んでない人は結構付いていけないかも…。
登場する人が沢山いるし、話も3つぐらいの筋が同時進行していくから結構ややこしいのね。
でも、あの何ともいえない奇妙な世界観は原作以上に雰囲気があったと思います。なんだろう?田中麗奈のビックリ顔と妙な間、阿部ちゃんから発せられる不思議オーラ、椎名桔平が演じてた役のKY的な立ち位置とか?
でも、ずばり気持ち悪いでしょ。不思議な雰囲気はもちろんだけれど、話の題材が連続殺人とかだからね。スリラーでしたよ、思わず顔背けてたりしましたよ。
冬休みってのもあって、小さい子供を連れたお父さんとかいたけれど、「この映画、子供に見せるんかいな」って心の中で思わず突っ込んじゃいましたよ!
それにしても、堀部圭亮は演技が上手いなぁ〜。


次は「ALWAYS 続・3丁目の夕日」。
前作も見て号泣して、今回も見て泣いちゃいました。やっぱり、前回の方が良かったけれど、今回も悪くなかった。面白いし、感動するし、温かい気持ちになれる。
この映画は説明するより、感想を書くより、とにかく沢山の人に見てもらいたいと思う。世代や性別、国を超えて愛される映画なんじゃないかな?
ミカちゃん役の子、演技上手だったな。
最後のクレジットが流れる所良いです。BUMP最高!最後まで席を立たないでください。

堤さんとマギーさんは、両方の映画に出てました!ご苦労様です!!
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ウエディング・クラッシャーズ
category: 映画 | author: GOKROK
評価:
---
ジェネオン エンタテインメント
---
(2006-11-02)

またまた、TSUTAYA半額を利用して借りちゃいました!ウェディング・クラッシャーズ。

コメディは結構好きな方だけど、アメリカのコメディって、テンション高くて、下ネタが多くて、なんかついていけない作品が多いなと思ってたんだけれど、この作品は結構面白かった。期待しないで見たってのが良かったのかもしれないけれど…。
でも、これってアメリカでは公開時ライバルだった(?)『チャーリーとチョコレート工場』を抜いて、3週目にして1位を獲得した大ヒット作品なんだよね。日本では劇場公開もされなかったビデオスルー作品だけど…。やっぱり、コメディは国を超えてヒットさせるのは難しいのかな?これは面白かったけどなぁ。

主なストーリーは、他人の結婚式に潜り込んで、女の人たち(結婚式の雰囲気で気持ちが高ぶっている、つまりひっかかりやすい状態の女性たち)をナンパして、一夜限りの関係を楽しむウェディング・クラッシャー(結婚荒らし)が、本物の愛に目覚めるという、最終的にはラブコメディですね。

ビデオスルーしちゃった理由って、結婚式の様式が日本とアメリカでは違うからちょっと話が分かりづらいってのがあったのかもね。なんかこういうのって惜しいよなって思うんですが、アメリカで予想外にヒットしてるって時点で製作した方は満足しちゃってるのかもね。


あ、ちなみに『ウェディング・クラッシャーズ』に出演しているヴィンス・ボーンと人気TVシリーズ「フレンズ」のジェニファー・アニストンが共演している『ハニーVS.ダーリン 2年目の駆け引き』(こちらもビデオスルー)も面白いですよ!!
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ボーン・アルティメイタム
category: 映画 | author: GOKROK
久々に映画館に行って見ました!『ボーン・アルティメイタム』!!

最初から最後まで、ハラハラドキドキで手に汗握る展開でした。すっごい面白かった〜。

これまでのボーンシリーズは見ていたけれど、細かいエピソードとかはすっかり忘れてしまっているので、ところどころ「?」と思うこともしばしば。冒頭から、あれ?前回の終わりってどんな展開だったっけ?と考えちゃいました。
これから見る人は、1、2シリーズを見てからの方がより楽しめるかも!?



<追記>
あ!そう言えばミャット・デイモンは、ピープル誌の最もセクシーな男に選ばれてましたね
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『ゾンビーノ』
category: 映画 | author: GOKROK
ホラー映画は好きじゃないが… ゾンビが登場するが…
この映画は、いわゆるホラー映画ではない。ゾンビファンタジー映画だ。

時代は、60年代風?(詳しくは言ってない)
ゾンビが家政婦やペットとして普通に飼われるようになって、主人公ティミーの家でもゾンビを飼うことになるが、果たして…
ゾンビは飼える生き物なのか?ゾンビは友達になれるのか?といった差別や友情などにも触れたヒューマンドラマでもある。

ストーリーは、基本的にありえない感じの展開でツッコミどころ満載なので、頭を空っぽにして「ハッハー!」と見るような映画。でも、随所にしゃれたブラックユーモアが入っていたり、音楽やファッションが可愛いいから、女の子が見ても全然ありな感じです。(むしろ、女の子向け?)

主人公ティミーの母親役にキャリー・アン・モス(マトリックスの女戦士)。母親役のキャラもすごいが、演じてるキャリーもすごい。こんなコメディもできちゃうのね。思いきりハジケてます!

来月10月27日公開!『ゾンビーノ』
『大統領暗殺』に続き、コチラも鷹の爪団とコラボした動画配信中。ウケマス。



ついでに、もうひとつオススメのゾンビ映画
『ショーン・オブ・ザ・デッド』

『ドーン・オブ・ザ・デッド』をパロッたイギリス映画。これは、もはやホラーじゃなくてコメディです!
ゾンビにレコードを投げるシーン、最高!
クイーンの曲に合わせて、ゾンビを倒すシーン、傑作!!
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